筋トレ系人物図鑑

筋トレ界最悪のガイジ「KATAGI」について

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筋トレユーチューバー界の中で群を抜いて最低最悪の人格破綻者であり嫌われ者であるKATAGIについて触れていきます。KATAGIはネット上での言論のみで多くの人々を不快な気分にさせたり、有名な人と有名な人を天秤にかけて格付けし最終的には自分と有名な他人を天秤にかけて自分が優れていると自称したり同調を求めたり、他人を見下したり攻撃的な言動を行ったり、息を吐くように嘘のサクセスストーリーをリアルタイムに即興で作って述べるか、前もって捏造したサクセスストーリーを創作した後に延々と述べる人物です。批判や矛盾を指摘されると、発作的に火病を起こして暴言を乱発したり、すぐバレる嘘で嘘を塗り固めたり言い訳したり逃亡したりを頻繁に行います

また、動画やライブの大半のトークは性的な内容であり何の前触れも無く突然にセックスやオナニー等の卑猥な言葉を発します。ザックリとした内容としては女性からのモテ自慢話(嘘)、固有の女性の身体的、性的な特徴を語り最終的にはセックスパートナーを求めるとこまで話を繋げる様が大部分を占めます。

KATAGIのプロフィール

堅気 (カタギ、Katagi) は日本で活動している翻訳家、Youtuber(1)。
1977年生まれ。血液型O型。カナダ出身(本人談)
身長:166cm (本人談)、体重:86kg前後 (本人談)

来歴

カナダ・バンクーバーに生まれる。両親はともに日本人。父親は日立の電機関係の修理が仕事で母は日本語教師。
父の仕事の関係で両親がカナダに転居。21歳のときに来日した。来日理由については「親が日本人だから自分のルーツを知りたいという気持ちがあった」、「カナダは優しい国なのでそれに甘えたくないから日本に来た」と述べている。(すべて本人談)

主な経歴

  • 大手レーベルから声がかかるほどのラッパーであった(本人談)
  • 地下格闘技のイベントオーガーナイザーを務めていた(本人談)
  • 振興のインターネット企業で人事部長を務め、およそ80人の面接をした(本人談)
  • 現在の職業は「翻訳家」(本人談)

学歴・資格

  • キャピラノ大学 (Capilano University) 中退(要検証)
  • BCRPAパーソナルトレーナー (カナダ)(失効)
  • CACコーチ (カナダ国家資格)(失効)

上記経歴内容はKATAGIがユーチューブ上で活動し始めた初期の自称経歴であり、その後も口を開けば次々と輝かしさを匂わせる自称の経歴が次々と発せられます。他に自称のモテ自慢も着実にサクセスストーリーに追加されていきます。

しかし、全内容は全て自称であり過去から現在に至るまで一度も、資格証明書や当時の映像や写真などの証拠類は一切ありません。あくまで自称であり真相を確信する判断材料が全くと言って良いほど一切の提示が示されたことが一度たりともありません。

息を吐くように延々と嘘を並べるKATAGI

結論から言うとKATAGIは嘘つきです

というのも動画投稿、またはライブ配信を行う度に確実に自分語りが行われると同時に新たな自称のサクセスストーリーが延々と何十分も展開されていきます。上記内容からして当記事を読んでいる皆さんも予想つく内容です。いつも通りの証拠無き自称のサクセスストーリーの展開です。このようにKATAGIが過去にあった出来事とされる自称語りが毎回のように展開されていく過程の中で「やはり嘘・・・。」とも思える矛盾点が次々と発生していきます。

実例として一部を挙げると、伊藤忠にて面接官を担当していた時に100人の面接をしていたとされるストーリーが、いつの間にか200人という設定になっていたり、ある理由を掲げて女性が尿漏れをしている動画を集めた総編集動画を作ると公言した際に受けた視聴者からのバッシングから言い訳した際には当初に掲げてた理由とは明らかに矛盾点が生じる言い訳をするなど、KATAGIが毎度のように証拠無きサクセスストーリーを息を吐くように延々と並べる度に様々な事柄に対する矛盾点が次々と露わになっていくようになりました

そのような中で彼が一度でも正当な意図、釈明を行ったことは一度も無く、追求を迫られるとブロックをしたり矛盾点を指摘されるのを防ぐようにコメント欄を封鎖したりチャンネルを閉鎖しては、新たなチャンネルを作ったりと逃げ回る様子が見られます。

嘘で塗り固められたKATAGIの人生

演技性人格障害・境界性人格障害・自己愛性人格障害、等といった様々な精神疾患の定義がありますが、少なくともKATAGIが何等かの人格障害を抱えているのは事実でしょう。

実際にKATAGIのチャンネルをデビュー当初から、そして様子や言動がおかしくなっていく過程を見ていけば、その異様さが目に余るものです。KATAGIは都合が悪いであろう自身のコンテンツを常に削除し続けるため順を追って、異常な振る舞いを見せるようになっていく過程を新参者が把握することはできませんが、KATAGIについて扱った第三者によるアーカイブのチャンネルを見ることによってKATAGIの異常性を把握することができます。

基本的にKATAGIは、嘘に嘘を重ね続け最後には矛盾の指摘に対して自爆するかのごとく異常とも思える言論弾圧という手段を講じる人物なので、基本的に関わらない無視する返答しない見ないを一貫して貫くことをオススメします。

KATAGIの心理状態について

生まれつきの精神疾患なのか、後天的な精神疾患なのか定かではありませんが、推測としては後天的な要因で人格に問題が生じたものと私は考えています。KATAGIが事あるごとに「その世界の一位になるためには」「世界と比べたら」等といった極端すぎるスケールを持ち出し、一位への拘りを匂わす言動を幾度となく述べる様子を見るとKATAGIにとって物事は「0か100」という極端な世界観の持ち主であることが推測できます。つまりは、一般人のように間のある50前後といった中間がKATAGIには全く無いのです。

全てにおいて「0か100」という極端な価値観を持ってしまったKATAGIの幼少期の背景には母親との関係に問題があり、母は兄弟の中、兄であるKATAGIではなく弟を贔屓して育て、兄であるKATAGIは押さえつけられる環境の中で幼少期を過ごしました。こうして母からの愛情を感じられないまま育っていったKATAGIは自分の存在価値を自ら見出すかのごとく好奇心も起因して、様々な事柄に挑戦するもKATAGIにとって母に気を引いてもらうためには一番になるしかないとの考えから「0か100」とした極端な思考が生まれます。絶対に100でなければ母は振り向いてくれない。その思いがKATAGIを苦しめ、後に今の人格を形成する要因になったと考えられます。

人は誰しも向き不向きがあります。必ずしも努力が100として報われ結果となるなど補償はどこにもありません。しかし、KATAGIにとっては100を取る以外、成す術が無かったのでしょう。何をしても100を取れる天才ならば可能ですが99パーセントは凡人です。そして凡人のKATAGIは努力も虚しく100を取れなかった。こうして、様々な事柄を極端にも100取りに挑むもうまくいかず挫折に追い込まれたKATAGIにとって最後の救いの手段として、自尊心を守るため、自分を大きく見せ、嘘をつく、虚勢を張る、言い訳する、嘘のサクセスストーリーを構築する、といった経緯に繋がったと考えられます。

他にも現在のKATAGIの様子を見て幾つかの精神・心理状態を推測することはできますが私個人の推測として、これが最も可能性が高いとします。

KATAGIが女性には優しく紳士であると自称する本当の理由

女性への性的な執着が強いKATAGIは常に「私は女性に優しくて紳士的です。」と自称します。その上で何故、女性に限定し優しく紳士であるか具体的な正当な理由を一切述べていません。このことでKATAGIは時々、女性専用車両を例に挙げて説明するも単なる女性への贔屓であり正当性は見当たりません。

当サイトの管理人である私の場合、男女関係なく平等に物事を見ますのでKATAGIの言う女性専用車両を例に挙げるならば、男女同一利用料金を支払い車両運行機関を利用するのに偏りが生じるのは差別に値すると考えています。女性専用車両があるなら、男性料金を安くするか、同一料金ならば、女性と男性それぞれ利用できる車両を区別させれば差別になりません。

話が反れてしまいましたが、結局のところKATAGIが「私は女性に優しくて紳士的です。」と自称するのは、それが最終的に気をよくした女性とベットの上で性的欲求を満たすことが目的であり、そのための優しい振る舞いであり紳士の振る舞いに過ぎません。だいたい女性に優しいと自称する男に限って私事の経験ではありますが思いつく限りヤリチンばかりでしたのでロクな男はいません。おそらくKATAGIも同類レベルの男でありヤリ目的でしかないがためと推測できます。

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