フィットネス事件

SHO FITNESSさんのジムに訪れた頭の悪いクレーマーについて

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SHO FITNESSさんに会いうために千葉県からから訪れたカップルが炎上していますので、その件について語っていきたいと思います。ことの始まりはSHO FITNESSさんのファンである一人の男性と、その彼女さんにあります。

千葉県からカップルでジムに訪問した際、「SHO FITNESSさんに会いたい」「ジムを見学したい」「写真撮影をしたい」と要望しましたが、全般を断られカップルの彼女さんが以下のようにツイッターにてクレームをつけました。

SHO FITNESSはファンサービスでジムを運営しているわけではない

最初に「受付の不愛想な女」への悪口は、個人的に面白いものがあって基本的に受付業務やコールセンター業務に住職する女性の7割は対応・態度が悪いです。また、そのような彼女らの人間性を非難しても改善がみられることはありませんから、そういうものだと初めから割り切るのがベストです。それにしても同類の女性が女性の態度に不満をこぼすこともあるんだなーって新発見ができたのは面白かったです。’

脱線してしまいましたが、まずファンに対し、いちいちジム運営側が個人的なファンサービスの要求に応じていたら業務に支障・悪影響を及ぼしかねませんのでビジネスでジムをやっている以上、ファンサービスに応じるわけにはいかないのは常識を考えれば分かります。

このバカなアンチは、SHO FITNESSさんを批判する際に、カネキンジムのカネキンを引っ張り出して天秤にかけていますが、イベントと通常営業を混同して考えること自体が非常に愚かです。なぜなら、イベントにはファンサービスの要素が必ずと言って良いほど盛り込まれますから、だからこそスポルテックのようなイベントですら握手会や記念撮影などのファンサービスがあるわけで、イベントではない通常営業している最中ファンサービスを求められても、業務の支障を考えれば断られるのが当然です。

せっかく「千葉から、こんなド田舎まで来たのに・・・。」とのアンチの発言ですが、感情的になって特定の地域をバカにする発言を盛り込むのは愚かですし、どこから来ようとカップルが勝手にやったことであり、SHO FITNESSさんが応じなければならない筋合いはありません。

ジムの経営においてファンサービスに一度でも応じると大変なことになる

SHO FITNESSさんも経営者として、だんだん理解してきたかと思います。いちいちファンサービスに応じると、その時の様子をファンがSNSに投稿します。そのSNSを見た他の人も真似して、同じようにファンサービスを求めるようになってきます

四六時中、「会いたい」「ジムを見学したい」等といった一銭の利益にすらならないファンサービスに応じていたら、業務は遅延するし実際に金を払ってジムのサービスを利用している会員さんにも迷惑を被るので、ビジターでもジムを利用するならば写真撮影はありにしても一銭にならないことに応じる必要はありません。趣味の場とビジネスの場の違いです。

またアンチに「聞いた話によると、ファンのおかげでジムの運営ができているんですよね?」と言われていますが、SHO FITNESSさんはクラウドファンディングによって支援なされたファンには既に何等かの形で還元をしています。

このアンチは資金援助をしたわけではないでしょう。なぜなら「聞いた話によると・・・」と言うくらいですから、どのような形で起業できたのかを知らなければ当然、資金援助もしていないわけで自分は一銭も身銭を切っていないどころか、タダでファンサービスしてくれと要求するのは図々しいのも程があります。

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